「マスター管理」でできること

コラボフローの標準機能「マスター」に「取引先一覧」や「商品一覧」を登録しておき、申請書にマスターの情報をセットすることで、入力ミスや手間を削減できます。

動画

マスター管理の概要、登録手順、活用方法をご紹介しています。
まずは動画で概要をつかんでいただくと、設定や活用をスムーズに進めていただけます。

機能紹介セミナー「マスター管理」

コラボフローにマスターを登録する手順や活用方法をご紹介します。

00:03:04

マスター管理とは?

00:04:29

マスター管理を使ってみよう!
例:注文書

00:05:35

設定手順
1.フォーム設定

00:07:33

2.リストビュー(一覧画面)設定

00:09:55

3.マスター管理アプリ作成

00:12:23

4.フォルダとリストビューを紐づけ
5.マスター登録(データのインポート)

00:16:08

6.フォームに「マスター連携パーツ」を配置

00:19:53

応用編:マスターの絞り込み条件

00:21:00

活用シーンのご紹介
1.購入・支払申請

00:21:40

2.見積申請

00:21:55

3.出張申請

00:22:38

4.稟議書(経路設定/応用編)

00:24:42

まとめ

00:28:28

質疑応答

活用事例(動画の内容)

  • 購入・支払申請 (リンク先準備中)
  • 見積申請(リンク先準備中)
  • 出張申請(リンク先準備中)
  • 稟議書(経路設定/応用編)(リンク先準備中)

活用事例(応用編)

設定手順・関連記事

マスターの設定手順は大きく2つです。

  1. マスターを登録する:コラボフローに独自のマスターを作成するには?
  2. フォームでマスターを利用する設定を行う:マスター連携パーツ

マスターの絞込み設定について

活用のポイント

マスター内容のメンテナンスには、画面入力やCSVアップロードによる更新作業が必要です。
申請書の内容でマスターを自動で上書きする運用をご希望の際は
サイボウズ「kintone」とkintone連携オプション「コラボフロー for kintone」の利用をご検討ください。