決算期数計算プラグイン
申請データに「決算期数」を自動でセット。
年度をまたぐ集計・判断の手間をなくします。
こんな課題を解決できます!
・ 期単位で管理したいが、毎回手作業になっている
・ 決算期に合わせた集計・判断が煩雑
・ 年度切り替えのたびに運用でカバーしている
このプラグインでできること
会社の設立日および事業年度を元に、決算期数を計算
会社の設立日と決算期をプラグイン設定画面で登録しておくことで、申請日がどの決算期に属するかを自動で計算します。
計算された決算期数は、申請書の指定したパーツに自動的にセットされます。


この決算期数を使って、承認ルートや扱いの分岐を行うことができます。
これにより、決算期の切り替えタイミングでも、「この申請は今期?翌期?」と確認する必要がなくなり、期末・期初の判断や差し戻しを減らせます。
<ご利用について>
各プラグイン機能の具体的な設定方法につきましては、サポート記事をご覧ください。
また、コラボフロー プラグインをご利用いただくにあたって、以下の点をご確認ください。
・ コラボフローのプラグイン機能は、コラボフロー クラウド版 プレミアムプランでのみご利用いただけます。
※その他気になる点やご不明な点などがございましたら、お問い合わせいただくか、サポートサイトをご覧ください。