フォームパーツ表示・入力チェック制御プラグイン
条件に応じて、 申請フォームを柔軟に制御。
入力ミスや差し戻しを減らし、業務のムダを削減。
こんな課題を解決できます!
・ 業務ルールを細かく反映しきれない
・ 例外対応やチェックを人の確認に頼っている
・ 入力ミスによる差し戻しが多いので入力を制限したい
このプラグインでできること
条件に応じたフォームパーツの表示/非表示
申請書の申請時に、設定された条件に応じて、フォームパーツの表示/非表示を制御します。

例えば、こんな使い方
- 申請金額が一定額以上の場合のみ、見積書添付欄や特記事項の入力欄が表示される。
- 出張区分が「宿泊あり」の場合のみ、宿泊先・宿泊費の入力欄が表示される。
- ケータリングの項目にチェックが入っている場合のみ、ケータリング予算や業者名の入力欄が表示される。
申請前の入力チェック
申請書の申請前に、設定された条件に応じて入力チェックを行い、確認画面への遷移を中止します。

例えば、こんな使い方
- 開始日より終了日を前にすると申請ができない。
- 申請金額が上限金額を超えている場合、申請できない
- 重要度が「低」の場合、一定金額以上の申請はできない。
<ご利用について>
各プラグイン機能の具体的な設定方法につきましては、サポート記事をご覧ください。
また、コラボフロー プラグインをご利用いただくにあたって、以下の点をご確認ください。
・ コラボフローのプラグイン機能は、コラボフロー クラウド版 プレミアムプランでのみご利用いただけます。
※その他気になる点やご不明な点などがございましたら、お問い合わせいただくか、サポートサイトをご覧ください。