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業務での活用例

物品購入伺い&発注書

社内向けの購入伺いの内容から、発注書タスクが自動で発生

決裁データを自動転記

物品購入伺いと発注書の項目を紐づけておくことで、物品購入伺いに記入した内容が自動で発注書に転記されます。

承認経路を自動でルート判別

申請書の金額や内容に応じて、承認経路を自動で判別。 申請途中で金額や内容に変更があった場合でも、常に適切な経路へ自動で切り替えます。

物品購入伺い&発注書の流れ

  • STEP
    申請者が物品購入伺い内容を記入
  • STEP
    上長が確認
  • STEP
    金額に応じて部門長が確認【コラボフローが内容を判別して自動分岐!】
  • STEP
    管理部門が確認
  • STEP
    物品購入伺い書の内容を元に発注書が自動で起票されるので、発注内容を入力して申請【コラボフローが自動転記!】
  • STEP
    発注書をExcel・PDFで出力しFAXまたはメール送付 ※1
  • STEP
    管理部門が確認
  • STEP
    決裁された内容をkintone等の外部システムへ登録 ※2
※1 Excelファイル、PDFファイルの出力は帳票出力オプションを利用 ※2 kintoneとの連携には for kintoneオプションを利用、その他のシステムはCSVファイルを利用した連携が可能です。

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